28年分の答え合わせが、
終わっています。
新築時の数値は、どの会社でも語ることができます。
28年後の数値を語ることができるのは、
福岡では私たちだけです。
言葉より先に、
確かめられる事実からお見せします。
1998年にお引き渡しした第1号の家で、
現在も実測している気密性能です
全棟が標準で最高等級です
ハウス・オブ・ザ・イヤー(2010~2025・福岡初)
※2010年度は「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック」、2012〜2024年度は「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」の名称で実施。2011年度は東日本大震災のため開催されていません。
毎年のご成約のうち、健康住宅で建てたオーナー様からのご紹介が占める割合です
G2・G3
全棟がG2レベル以上。G3の家づくりにも対応しています
- 9/24版は5項目が同じ大きさで横並び → 何が一番すごいのか伝わらない
- 「28年後も C値0.2」を一番大きく。ほかは脇役として格子状に
- UA値0.82はPROVEN OVER TIMEに掲載し、現在の省エネ基準0.87を補足した(10/21 赤穂さん指示)
- C値0.2の要確認注記を削除した(10/21 赤穂さん指示)。測定日は先方に確認中
- HEAT20はG2・G3と表示し、全棟がG2レベル以上、G3にも対応することを補足した(10/21 赤穂さん指示)
- 紹介率:公式は「50%以上」(2025年10月コラム)。「毎年」の根拠は未発見
はじめに、どちらをお考えか
お聞かせください。
新築とリフォームでは、知りたいことも進め方も違います。ここから先は、選んでいただいた道の情報をご案内します。
- ワイヤーの「建てる/直す」分岐は踏襲。カードを大判写真にして“入口”としての強さを出す
- 既存サイトの写真の良さ(明るさ・生活感)はここで活かす
次世代省エネ基準ができる前に建てた家が、
今の基準を満たしています。
新築時の数値は、どの会社のカタログにも載っています。お見せできるのは、28年が経った第1号の家で今も測れる数値です。ここは健康住宅の原点にあたる建物で、実際に中に入って、木の質感も冬の朝の空気もご自身で確かめていただけます。
いまの実測値を見る

次世代省エネ基準(1999年)の目安 5.0
現在の省エネ基準(2025年義務化)0.87
- MTGで赤穂さんが最も強調した差別化(プリウス=先駆者の例え)。9/24版ではモノクロ小写真2枚で埋もれている
- ベージュ背景2章の主章として、スクロールの“山場”をつくる
- 1998/現在の対比写真+28年の目盛りで「時間の重み」を可視化
- 年数は本ページ内で「28年」に統一済み(10/14 赤穂さん指示)。公式サイトに「27年」が残っており、本番反映時に修正予定
- 新築時との同値比較を外し、基準ができる前の家が今の基準を満たす見出しに変更。UA値0.82が現行の計算方法による値かは先方に確認中
- 01全棟標準断熱性能
HEAT20 G2・G3
全棟がG2レベル以上。G3の家づくりにも対応しています。
- 02全棟標準装備開口部
トリプル完全樹脂サッシ
完全樹脂のフレームとトリプルガラスを採用。
- 03全棟標準耐震性能
耐震等級3(最高等級)
制震技術MAMORYを導入。
- 04標準構造材
檜の無垢材
軸組工法のしなやかさと2×4工法の強度を組み合わせた独自工法と併せて使います。
- 05標準水
家中オール浄水
キッチンだけでなく、家じゅうの水が対象です。
- 9/24版のリスト形式は良いので踏襲。番号を大きな欧文数字にし、左に構造写真を固定して“中身を見せる”
- 制震はMAMORYで確定(10/14 先方確認)。公式2025年コラムのMIRAIE表記は本番反映時に修正予定。耐震等級3は「全棟標準」に修正済み。「檜の無垢材」「軸組+2×4の独自工法」は公式に記載なし(先方判断で現状維持)

家の温度と、
家族の体調はつながっています。
消費者庁も、入浴前に脱衣所や浴室を暖め、部屋ごとの温度差を減らすよう呼びかけています。私たちが断熱にこだわる理由は、光熱費だけの話ではありません。根拠になっている資料と、実際に暮らしている方の変化を、そのままお読みいただけます。
健康との関係を読む- 「約3倍」を大きく抜き出し、写真と半々のレイアウトに。消費者庁の出典リンクを掲載(10/21 赤穂さん指示)
- 65歳以上の浴槽での死亡事故と交通事故を比較する本文に差し替え済み(10/21 赤穂さん指示)
- 有病率の調査に関する文を、消費者庁の入浴前の暖房・温度差を減らす呼びかけに差し替え済み
毎年のご成約の約半数が、
オーナー様からのご紹介です。
お客様感謝イベントには、お引き渡しから10年以上たつオーナー様も大勢お越しくださいます。建てて終わりではなく、住んでからの暮らしにも寄り添い続けることが、私たちの仕事だと考えています。ご紹介で来られた方も、はじめての方も、実際に住んでいる方の暮らしぶりをご覧ください。

住んでいる方が、
いちばん具体的に語ってくださいます。
- MTG:「健康住宅のお施主さんの言葉は重みが違う」。9/24版は2セクションに分かれ、声がカードの見出し扱い
- 1つの章にまとめ、声を“引用”として大きく組む。9/24版の見出し「住んでいる方が…」と「住んだ人たちを見る」は章内に残している
- お客様の声の見出しをTOPで引用として大きく使ってよいか、お施主様の了解範囲を確認。「10年以上経つお客様が多数来場」の根拠は未発見
直すだけでなく、
住まいの性能から変えていく。
古くなった部分を直すだけのリフォームではありません。新築で培った断熱・耐震の技術で、住まいの性能と価値を高めます。
- 部位別価格表を外し、断熱・耐震・戸建て・マンションの4カードに変更(10/21 赤穂さん指示)
- 各カードから本サイトの詳細ページへ案内し、補助金・保証とリフォーム総合ページへの導線を配置
- 価格表と価格注記を削除済み
数値の意味は、
中に入るといちばん伝わります。
住まいミュージアムでは、構造・温熱・健康・素材・未来資産の5つのゾーンを、見て触れて体感できます。ひと晩泊まって朝の空気まで感じられる宿泊体験、1998年に建てた家の見学、福岡県内の住宅展示場とリノベーション展示場もご用意しています。見学のご予約は1分で完了します。
- MTG:優先度が最も高いのは「来場導線」。9/24版は文章+写真1枚で、行き先が見えない
- 体験先を写真タイルで一覧化し、そのまま予約へ。本文はリノベーション展示場も含む内容に変更(10/21 赤穂さん指示)
- 「1998年に建てた家の見学」を受け付けているかは、公式ページで明記を確認できていない
- PCの右側固定CTA(電話/来場予約/資料請求)は9/24版にあるが本案では未配置。WFの指定を確認
近日開催のイベント・見学会
見学会・相談会の開催日や受付状況は、各イベントの詳細ページでご確認いただけます。
- 掲載中の4件のうち、久留米の完成見学会(9/12〜13)と西区のマンション見学会(9/19〜20)は終了済み。本番は最新イベントの自動表示を前提にしてよいか確認
自社の言葉ではなく、
第三者の評価でお伝えします。
ハウス・オブ・ザ・イヤー(福岡初)
- 2016・2020ハウス・オブ・ザ・イヤー2010年度から15回連続受賞(福岡初)。うち2024年度までは14回連続でW受賞。2016年度・2020年度は大賞(2020年度は九州初)。最新の2025年度は特別優秀賞(2026年3月受賞)。
※2010年度は「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック」、2012〜2024年度は「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」の名称で実施。2011年度は東日本大震災のため開催されていません。
- 2022『魅せる現場コンテスト』殿堂入り2022年度大会で殿堂入り。2021年最優秀賞・2022年総合最優秀賞。
- 2015おもてなし経営企業選 100社経済産業省『平成26年度おもてなし経営企業選(100社)』選出(2015年3月)。
- 20213つのブランドイメージ調査でNo.1現場が美しい住宅会社/職人さんが紹介したい住宅会社/ファミリー層が支持する高性能な家づくり。日本マーケティングリサーチ機構調べ、2021年9月期ブランドイメージ調査。
- ベージュ系の2章目にして④と呼応させる(性能の裏付け=第三者評価)
- 10/21の修正指示に従い、2010〜2025年度の15回連続受賞、2024年度までの14回連続W受賞、2025年度の特別優秀賞と大会名称の注記を反映
- おもてなし経営企業選:平成26年度の選出は22社。「100社」は3年度の累計。魅せる現場コンテストは大会年と発表年が混在
- 「No.1」は2021年9月期のイメージ調査が根拠。5年前の調査で、消費者庁の2024年の報告書ではイメージ調査を根拠にしたNo.1表示が問題になりうるとされているため、掲載を続けるか先方に確認
- 受賞名の誤記「職人さん紹介したい」を、公式サイトの表記「職人さんが紹介したい」に直した(9/24版の原稿の誤記)
知りたいことから、
お選びください。

確かめてから、決めてください。
住まいミュージアムの見学は1分で予約できます。1998年に建てた家の見学、一日泊まる宿泊体験もご案内しています。資料請求・ご相談は無料です。













